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 本日で8月23日のビオラから始まった秋の種蒔き第一弾が無事終了となりました。第一弾といっても予定数の発芽が確認できれば、当然のように第二弾の種蒔きを行う必要はありません。昨日の残りのフロックスが40個とナデシコ、ハナビシソウ、ワスレナグサの各80個の種を1粒ずつビニールポットに埋め込みました。これでビオラの200個と昨日のキンセンカとアスター、フロックスの280個、それに今日の分を合わせた合計が760個になります。それとは別にナデシコの余りとペチュニアを、プラスチック製の深皿に2センチ厚の土を敷いたところにバラマキで種蒔きをしました。これは後日ビニールポットの方の発芽状況を確認してから、不足分があればビニールポットへ移し替える予備としてのものです。去年は残暑が無くてすぐに寒い秋となったことで、種蒔きの失敗が多かったので合計で約1000個の種を蒔きました。今年は昨年の二の舞を恐れ、10月の種蒔きを前倒しして行いましたが結果はどうなることか?。